|
|
まだまだ元気できれいな景色をみて 車をとばすことが出来ているのです
|
まだまだ出発して3時間くらいたったでしょうか 体力的にも精神的にもこんな感じです…
|
|
|
|
行けども行けどもまっすぐな道は20キロ近くも続くのでした・・・さすがに飽きてきます・・・
|
単調な景色と、車の振動と、ラジオのカントリーミュージックと・・・かなりまいってきています
|
|
|
|
砂漠の中に赤く錆び付いたようなプールが・・・夏場でこの状況なら錆びていようが行くしかないオアシスでしょう
|
ネバダ州の入るといきなり奇抜なデザインと色のホテルが出現します。さすがに建物に屋根の軒とか雨どいとか見当たりません・・・
|
|
|
|
さすがラスベガス観光地とはいえ非日常的なものばかりで街が出来ている感じです。住むのは大変そう・・・
|
惜しくもピンボケだったのですが、インドの真鍮のペンダントランプをたくさんつかったインテリアだったのです。このアイディアBON
ETOでも頂こうっと・・・
|
|
|
|
ホテルの中がアラブのマーケットとは!確かにここでクスクスを食べていたほうがいろんな意味で快適なエキゾチックだと思えるのでした
|
ハワイアンのようなカリビアンのようなバリ島のようなジオラマっぽいレストランのディスプレー。ディスプレーされた方のファンになってしまいそうなのでした。
|