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BON ETO firecountry
私達のマザーカントリーの通称「火の国」-->FIRECOUNTRY,熊本の自然風土から生み出されるという意味と、私達のお店のテーマであるカントリースタイルを進化し、高めたという意味を含めて「firecountry」という造語をブランド名としてスタートしました。日本中のみならず、世界中いろんな国々でこの「BON ETO firecountry」は作られています。ここでは、そのポリシーやコンセプトをご説明させて頂きたいと思っています
いろんな国や街を旅して 田舎が好きになりました
 たくさんの人に出会い 人の強さを教えられ 人の弱さを学びました
たくさんの街をたづねて 世界のつながりを感じ 世界の広さが解かりました
たくさんの古いモノに出会い 新しいモノの矛盾が解かりました
私たちが考える新しいカントリースタイルです
COUNTRY MIX
Furniture
「BON ETO firecountry」の家具は主にインドにて製作しています
アイテムは出来るだけ幅広く作っていきたいので
テーブル、イス、本棚、カウンターテーブル、組み立て棚などなど
いろいろとあります。しかし、少量づつハンドメイドなのですべてをいつも在庫出来ていません。
また、コンテナ船にてまとめて輸入していますので1点づつのご注文製作も対応出来ません。
家具の素材としては、お香立てなどインドの伝統工芸品に使われている“シーシャムウッド”
と言う木を使用していますので木目など美しく和風にも、リビングダイニングなどの
洋間にもよく合います。お値段も手頃なハンドメイドの家具、
お問い合わせ頂くと写真などの資料をお送り致します。
Fabric
60年代、70年代と欧米のヒッピーたちがインド・ネパールと旅行し買い集めた
アンティークのファブリックをコレクションしています。それらの中には
今ではなかなか探し出せないようなハンドメイドで可愛いファブリックが沢山あり、
そのような手頃なかわいい生地をつくっていきたいと思っています。もちろんその当時とは違い、
今の私達日本の生活で使いやすいサイズや、モノに縫い仕上げていますので
是非ご覧になっていただきたく思います。
おすすめは、同素材でいろいろなアイテムをつくったので、
生地をあわせて使えるファブリックと、カーテンのコレクションです。
Rug
ラグマットは、日本のような室内で靴を履かない国と、欧米のような国ではまったく違うので、
ついつい手頃な薄手のコットンの敷物が中心になってしまうと思います。
そこで私たちは日本で使えるような作りでありながら、
作りが凝っていたり、素材が面白いものを作りたいと思いました。
いままでの普通のコットンの敷物では面白くないと思われる方は、是非ご覧になって頂きたく思います。
ZAKKA
私たちの考える雑貨とは、単に民芸品というわけではなく
ハンドメイドで、いい風合いがあり、どこかアートのようで
実用的にも考えて作っていきたいと思います。
少しヘソ曲がりなのかもしれませんが、私たちのこだわりを感じて下さい。
Lamp
私達は蛍光灯の照明器具は作りたくありません。
なぜなら、光りにより私達は色を感じ、かたちを認識し、表情を感じたりするためには
光りには影が必要だと考えるのです。
私達の考えた光りをご覧下さい。

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